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気になるところ

グルーミングをする時、まずわんちゃんのブラッシングをしますさとと-くし
その時に、ん?太ったなぁとか、痩せたかなぁなど体型が自然と見えたり、皮膚の状態やできものの発見をしたりします。

今回は皮膚のトラブルで気になるとこを考えてみました手書き風シリーズ星

被毛に覆われたわんちゃんでは、洗った時に脱毛や湿疹などのトラブルを見つけやすく、飼い主さんも自分でお手入れをしてる場合や、短毛種の場合は気がつくのですが、毛の長い子だったり、お手入れはトリミングに出す時のみの場合は、なかなかわからないことがあります。

まずは外部寄生虫(ノミ、ダニ、シラミなど)はいないでしょうか?ダニはこの時期くっついてくる子がいましたが、ダニ・フィラリア予防をおすすめしているので皆さん気をつかわれているとこですよねキラキラY

ノミもなかなかですが、背中から腰の部分の皮膚上に糞を発見することがありますさとと-汗

こうやってブラッシングの際、皮膚病を見つけたり、毛玉もよく遭遇しますが、あまりにひどい毛玉だと、毛玉と汚れで皮膚がただれていたりします。。

定期的なブラッシングはそういったトラブルを発見できるだけではなく、皮膚を刺激して血行を促し、毛並みをそろえ、抜け毛を取り除き、被毛や皮膚を清潔にし、健康に保つことが目的ですGOOD

うちの子やらせないんだよねぇ~ ブラシ見ると逃げちゃうのよ~

とよく耳にしますが、わんちゃんとのコミュニケーションにもなりますから、健康をサポートするためにも少しずつでいいので関心を持っていただきたいひとつですほっシャボン玉

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