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ロイヤルカナン 心臓サポート1

RC心

【対象】
○心疾患(ステージ?~?)
心疾患の犬は食欲がおとろえていることが多いので、高嗜好性の食事が要求されます。
心悪液質を増悪する炎症物質や循環不全を考慮して、EPA・DHAやアルギニンを増強しています。
心臓の機能をサポートする栄養成分(L-カルニチン・タウリン・EPA・DHA・マグネシウム・ビタミンC、Eなど)
心疾患の犬には食事中のナトリウムの量を制限することが必要といわれていますが、近年、初期からの厳しいナトリウム制限はかえって悪影響を及ぼすことが分かってきました。このため、早いステージの心疾患では中程度のナトリウム制限が推奨されます。
○高血圧症
血管拡張因子である一酸化炭素窒素の前駆物質であるアルギニンを強化しています。
○慢性腎疾患初期
心疾患の兆候がみられた犬には腎疾患が併発する傾向があります。このため、リンの含有量を制限しています。腎疾患の犬には食事中のリンの含有量を制限することが必要ですが、初期の腎疾患で尿毒症の兆候がみられない場合はタンパクの制限はありません。
○中高齢犬の健康維持

【推奨できないケース】
○妊娠・授乳期・成長期
カルシウム、リンなどが不足するためおすすめできません。
○低Na血症
ナトリウムが不足し、低Na血症を助長する恐れがあるためおすすめできません。

【製品サイズ】ドライフード:1kg 3kg 8kg

【原材料】
家禽肉、コーンフラワー、米、動物性油脂、家禽レバー、ビートパルプ、ミネラル類、卵パウダー、フラクトオリゴ糖、サンフラワーオイル、魚油、精製セルロース、ビール酵母、タウリン、L-カルニチン、DL-メチオニン、緑茶エキス、ゼライト、タウリン、クエン酸カリウム、マリーゴールドエキス、ビタミン類、BHA

【成分】・代謝エネルギー436kcal/100g
100kcal当たり
・粗蛋白質(g)  6.0
・粗脂肪(g)    4.6
・粗繊維(g)    1.3
・粗灰分(g)    1.0
・水分(g)     2.1
・炭水化物(g)  8.7
・カルシウム(g)  0.2
・カリウム(g)   0.18
・リン(g)      0.13
・マグネシウム(g) 0.05

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ナトリウムイコール塩です人間も塩分の取りすぎは良くないですよね私も昔から味噌汁は飲むことが出来ませんでしたわんちゃんも年齢がいくほど色々と病気が出てくるので、食生活には気を付けましょうね
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